進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド


前編を観に行ったので、後編も観ないと、、、

ってことで、早速行ってきました!

 

進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド

 

感想は、、、

 

 

 

正直、がっかりです。。。

 

まず、出演者の演技がひどい。。。

前編もそうだったけど、なんでこんな感じなんだろう。

これでは全然感情移入できません。

 

それに脚本。

原作は途中までしか観てないので、先入観なく観れたんですが、

それにしてもつまらない。

内容はここでは書きませんが、、、

前編の方が奇行種がたくさん襲ってきて、ハラハラ感もあったけど、

後編は主に超大型巨人と鎧の巨人、エレン巨人しか出てこないので、

そういった緊張感はなかったです。

そして、映画を観ているこちらとしては、

もっと予想外の展開を期待してましたが、

予想通りの展開で、面白みがなかったです。

 

さらに、CGも、

なんか合成って感じがして、イマイチでしたし、、、

 

もう、なんかB級映画を見せられているような感じでした。

 

上映時間も87分と短く、前編が98分だったことを考えると、

2部構成にする必要あったかなぁと思います。

1本の映画を2回に分けて、2倍の金額をとられたような気がして、、、

なんか、腹が立ってきました。

 

まぁ、あくまで個人的な感想なので、

観る人によっては感じ方は違うんでしょうけど、

こんながっかりした映画は久しぶりでした。

 


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